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発火の危険, 注記:

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125°C (257°F 250°C (482°F EN ISO 6942:2002 B 30 kW/m K HP HP LED LED LED 4 JAWW

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発火の危険
プリンタの乾燥および硬化サブシステムは高温で稼動しています。プリンタ内蔵の残留
電流ブレーカー
(
漏電遮断器
)
が繰り返し落ちる場合は、サービス担当者に連絡してくださ
い。発火の恐れを防止するため、以下の注意事項に従ってください。
製品プレートに示された電源電圧を使用してください。
電源コードは、サイト準備ガイドの説明に従って、分岐ブレーカーによって保護され
た専用の線に接続してください。
異物をプリンタのスロットに差し込まないでください。
液体がプリンタにこぼれないように注意してください。清掃後、すべてのコンポーネ
ントが乾いていることを確認してからプリンタの使用を再開してください。
可燃性ガスを含むエアゾール製品を、プリンタの内部または周囲で使用しないでくだ
さい。爆発性ガスが大気中に存在する場合はプリンタを使用しないでください。
プリンタの開口部を遮断したり、覆わないでください。
乾燥モジュールおよび硬化モジュールや、電気制御キャビネットを改造しないでくだ
さい。
素材の動作温度が製造元の推奨を超えていないことを確認してください。この情報
が手元にない場合は、製造元にお問い合わせください。
125°C (257°F)
以上の動作温度
で使用できない素材を取り付けないでください。
自然発火温度が
250°C (482°F)
以下の素材は取り付けないでください。以下の注記を
参照してください。素材を発火源に近づけないでください。
注記:
テスト方法は
EN ISO 6942:2002
放射熱源に晒された素材および素材アセンブ
リの評価、方法
B
に基づいています
。素材が発火
(
炎または発光
)
する温度の判定のた
めのテスト条件には以下があります。電流束密度
30 kW/m²
、銅熱量計、
K
型熱電対を
使用。
プリンタが本来の目的のために安全に動作するように、適切なメンテナンスと
HP
正の消耗品が必要です。
HP
製以外の消耗品
(
フォーム、フィルタ、プリントヘッド ク
リーナのロール、およびインク
)
を使用すると、火災が発生する恐れがあります。
LED
配列の支柱、ビーム、筐体は高温になることがあります。発火の恐れを防止する
ため、以下の注意事項に従ってください。
警告ラベルが付いている部分には特に注意してください。
LED
配列の支柱、ビーム、または筐体を覆うようにオブジェクトを置かないよう
にしてください。
液体がアクセサリにこぼれないように注意してください。清掃後、すべてのコン
ポーネントが乾いていることを確認してからプリンタを使用してください。
LED
の配列の支柱、ビーム、および筐体を改造しないでください。
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